名古屋麻酔科クリニック

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目 次

名古屋麻酔科クリニックの特徴

名古屋麻酔科クリニックは、ただ長生きするためだけの医療よりも、今の人生をよりよく喜びを持って過ごせるようにしたいという理念の下、さまざまな痛みに関する診療を行っています。

慢性痛、神経の障害やがんによる治療困難な痛みでは、医師・看護師・臨床心理士など多くのスタッフと連携して最適な治療へと導いていくだけでなく、心療内科も備えて、心の痛み、苦しみなども治療の対象としているのが特徴です。

名古屋麻酔科クリニックのPRP治療の特徴

名古屋麻酔科クリニックのPRP治療は、アレルギー・変異性等の安全を確認したMycellsPRP作成キットを使用。安全性への配慮を徹底しています。一方で、テニス肘やアキレス腱炎など、整形外科的な症状を治療する療法としてもPRP治療を行っています。

名古屋麻酔科クリニックのPRP治療の料金

  • PRP療法…1本77,000円(税込)

名古屋麻酔科クリニックの治療まとめ

細かいしわへの対応と効果の持続
痛みを最小限にする対策
美しく自然な仕上がりのためのケア

※細かいしわへの対応と効果の持続
従来のPRPよりも血小板の濃縮率を7~10倍に高め、浅いしわだけでなく目や口まわりのちりめんじわも治療が可能になったのが、W-PRPです。W-PRPの有効性は学会でも発表されており、アメリカのFDA(米国食品医薬品局)とヨーロッパ医療のCEマークも取得した血小板精製キットもあり、安全性にも配慮されています。
※参照元:SSクリニック公式HP(http://www.hifu-ss.com/column/contents/20191202120725413.pdf)

※痛みを最小限にする対策
PRP治療に際して麻酔クリームを採用しているクリニックは少なくありませんですが、それだけでは痛みを抑えきれないのが実情です。痛みに敏感な方は、神経ブロック注射に注目してみましょう。筋肉や組織の緊張をゆるめ、痛みの原因物質を洗い流してくれるので、ほぼ無痛の状態で受けることができます。

※美しく自然な仕上がりのためのケア
しわ治療で求めるのは、美しく自然な仕上がりでしょう。施術を行なう医師の腕前はもちろん大事ですが、美しさと自然さを求めるなら、注入後に肌のマッサージ等のケアを採用していることも欠かせません。しこりになるリスクを徹底的に排除する姿勢がうかがえます。

名古屋でPRP治療の名医がいる
おすすめクリニック

名古屋麻酔科クリニックの口コミ

信頼できる先生です

取り立ててお世辞を言うわけではありませんが、こちらが不快になるようなことも言わず、説明は非常に簡潔で良いですね。医療美容でもお世話になることがあります。押し付けなども無く、安心感がありますが、唯一、土曜日が休診で残念...

参照元:病院口コミ検索Caloo(https://caloo.jp/hospitals/detail/2232201430/reviews)

若いけれどしっかりした先生でした

母の治療の担当をしたのは、30代後半か、40代前半くらいの若く見える男性医師です。きびきびとして、無駄なことはしない手際の良さを感じました。患者さんは多い印象で、結構待たされました。プラセンタ注射もやっていて、母が診察中に私もやってみました。普通より安い(当時1本500円)です。これは保険適用外です。医院は小さめですが綺麗で、看護師さんは全て女性でした。

引用元:病院口コミ検索Caloo(https://caloo.jp/hospitals/detail/2232201430/reviews)

名古屋麻酔科クリニックの先生の情報

鳥居圭院長

経歴

  • 平成11年 名古屋大学医学部卒業
  • 平成11年 春日井市民病院研修
  • 平成13年 名古屋大学病院麻酔科
  • 平成17年 NTT東日本病院ペインクリニック科研修
  • 平成17年 大学院にて臨床心理学専攻:精神分析学、認知行動学など単位取得
  • 平成18年 静岡がんセンター緩和科研修
  • 平成18年 名古屋大学附属病院麻酔科外来非常勤
  • 平成19年 愛知県がんセンター緩和医療科(ペインクリニック)非常勤:外来・病棟担当
  • 平成19年 名古屋麻酔科クリニック開院

所属学会・認定医

  • 日本麻酔科学会専門医
  • 日本ペインクリニック学会専門医
  • IASP(国際疼痛学会)
  • ASA(アメリカ麻酔学会)
  • 日本緩和医療学会

名古屋麻酔科クリニックの概要

  • 所在地 愛知県名古屋市千種区丘上町2丁目49-4
  • アクセス 名古屋市営地下鉄東山線「覚王山駅」4番出口から南へ徒歩3分
  • TEL 052-757-3326
  • 診療時間 月・金…10:00~12:00/月・火・木・金…15:30~19:00
  • 休診日 土曜・日曜・祝日
SELECTION
美しさ・上品さを
引き出す名医がいる
名古屋のPRP治療院3選
スクロールできます
SSクリニック うえだ皮膚科内科 名古屋エースクリニック
医師の情報 【柴田 真一院長】
・日本皮膚科学会皮膚科専門医
・日本皮膚外科学会評議員
・アンチエイジング外科美容再生研究会 認定医
【上田 素子院長】
・日本皮膚科学会皮膚科専門医
・抗加齢医学会専門医
【浅井 裕子医師】
・日本皮膚科学会皮膚科専門医
しわへの
対応と効果
細かいしわへの対応と効果
「W-PRP」で叶う
従来のPRPよりも血小板の濃縮率を7~10倍に高め、浅いしわだけでなく目や口まわりのちりめんじわも治療が可能になったのが、W-PRPです。W-PRPの有効性は学会でも発表されており、アメリカのFDA(米国食品医薬品局)とヨーロッパ医療のCEマークも取得した血小板精製キットもあり、安全性にも配慮されています。
※参照元:SSクリニック公式HP(http://www.hifu-ss.com/column/contents/20191202120725413.pdf)
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痛みへの
対策
痛みを最小限にする対策
「神経ブロック注射」で叶う
PRP治療に際して麻酔クリームを採用しているクリニックは少なくありませんが、それだけでは痛みを抑えきれないのが実情です。痛みに敏感な方は、神経ブロック注射に注目してみましょう。筋肉や組織の緊張をゆるめ、痛みの原因物質を洗い流してくれるので、ほぼ無痛の状態で受けることができます。
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自然な
仕上がり
美しく自然な仕上がり
「術後のケア」で叶う
しわ治療で求めるのは、美しく自然な仕上がりでしょう。施術を行なう医師の腕前はもちろん大事ですが、美しさと自然さを求めるなら、注入後に肌のマッサージ等のケアを採用していることも欠かせません。しこりになるリスクを徹底的に排除する姿勢がうかがえます。
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※【選定基準】PRP治療の届け出を厚生労働省に提出しているクリニック26院のなかで、日本皮膚科学会皮膚科専門医が在籍しているクリニック(2020年10月時点)。表の3つのポイントのいずれかを公式HPで言及しているクリニックに絞っています。
※【名医の定義】日本皮膚科学会皮膚科専門医の資格を保有しているドクターを、当サイトでは名医と定義づけています。サイトにおける名医表記はあくまで上記の定義に該当した医院・医師に対するサイト上での呼称であり、医師の実力を優位づけするものではありません。