まきクリニック

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目 次

まきクリニックの特徴

名古屋のまきクリニックは、内科をメインとした一般保険診療と美容医療を取り扱っているクリニック。医療だけでなく美容経験も豊富に持つドクター・スタッフが、1人ひとりの健康と美しさをキメ細やかにサポートしています。

美容医療に関しては、シミ・しわ・たるみ・ニキビ跡といった悩みに対し、メスを使わない治療を行っているのが特徴。症状や悩みを丁寧に診察し、それぞれの体質に合った治療法を適正価格で提供しています。

まきクリニックのPRP治療の特徴

まきクリニックのPRP治療では、患者自身の血液を遠心分離器にかけ、濃縮した血小板を活性化させたものを皮膚に注射。効果の現れ方は個人差はありますが比較的マイルドで、術後1~2ヶ月ほどかけてゆっくりと発現するとされています。

活性化の過程で人工的な物質を加えるため、アレルギーといった副作用のリスクはゼロではないとのことです。

まきクリニックのPRP治療の料金

  • 目の下、ホウレイ線など1部位(両側)につき 40,000円(1回)
    ※税込み

まきクリニックの治療まとめ

細かいしわへの対応と効果の持続
痛みを最小限にする対策
美しく自然な仕上がりのためのケア

※細かいしわへの対応と効果の持続
従来のPRPよりも血小板の濃縮率を7~10倍に高め、浅いしわだけでなく目や口まわりのちりめんじわも治療が可能になったのが、W-PRPです。W-PRPの有効性は学会でも発表されており、アメリカのFDA(米国食品医薬品局)とヨーロッパ医療のCEマークも取得した血小板精製キットもあり、安全性にも配慮されています。
※参照元:SSクリニック公式HP(http://www.hifu-ss.com/column/contents/20191202120725413.pdf)

※痛みを最小限にする対策
PRP治療に際して麻酔クリームを採用しているクリニックは少なくありませんですが、それだけでは痛みを抑えきれないのが実情です。痛みに敏感な方は、神経ブロック注射に注目してみましょう。筋肉や組織の緊張をゆるめ、痛みの原因物質を洗い流してくれるので、ほぼ無痛の状態で受けることができます。

※美しく自然な仕上がりのためのケア
しわ治療で求めるのは、美しく自然な仕上がりでしょう。施術を行なう医師の腕前はもちろん大事ですが、美しさと自然さを求めるなら、注入後に肌のマッサージ等のケアを採用していることも欠かせません。しこりになるリスクを徹底的に排除する姿勢がうかがえます。

名古屋でPRP治療の名医がいる
おすすめクリニック

まきクリニックの口コミ

先生が親身に話を聞いてくれます

大須301ビルにある美容をメインとした医者です。普通の診療も行っているようですが、私は美容目的でしか行ったことはありません。ここのいいところは医師がすごく親身になって話を聞いてくれたり、相談にのってくれたりする点です。

参照元:エキテン(https://www.ekiten.jp/shop_952244/)

客観的な意見を述べてくれます

眼の下のくぼみをなんとかしたくて受診しました。FGFというのに興味があったのですが、しこりが出来て残ってしまう可能性もあるとのことで、結局FGFはあきらめました。頬のコケも気になっていたので、先生にウルトラVリフトを勧められました。ここの先生は自然な仕上がりを重視するのと、プチ整形のやりすぎを止めてくれる感じです。そこまで必要あるの?と言われてしまいました。

美しくなりたい女心は盛り上がりませんでしたが、客観的な意見を言ってくれるので冷静に考え直すことができます。スタッフの方もとても感じがいいですし、先生の無骨な感じもかえって安心できます。継続が必要なプチ整形は、ここの病院の値段なら続けられそうです。

参照元:caloo(https://caloo.jp/hospitals/detail/2232404180/reviews)

まきクリニックの先生の情報

齋藤戴次院長

経歴

  • 平成3年 長崎大学医学部首席卒業
  • 碧南市民病院、県立愛知病院勤務
  • 平成16年 まきクリニック開設

所属学会・認定医

  • 日本内科学会
  • 日本美容外科医師会
  • 日本抗加齢美容医療学会

まきクリニックの概要

  • 所在地 愛知県名古屋市中区大須3-30-60 大須301ビル4F
  • アクセス 地下鉄鶴舞戦・名城線「上前津駅」より徒歩2分
  • TEL 052-262-3266
  • 診療時間 月~土:10:00~12:30・14:00~17:00、木:10:00~12:30
  • 休診日 火曜・日曜・祝日
SELECTION
美しさ・上品さを
引き出す名医がいる
名古屋のPRP治療院3選
スクロールできます
SSクリニック うえだ皮膚科内科 名古屋エースクリニック
医師の情報 【柴田 真一院長】
・日本皮膚科学会皮膚科専門医
・日本皮膚外科学会評議員
・アンチエイジング外科美容再生研究会 認定医
【上田 素子院長】
・日本皮膚科学会皮膚科専門医
・抗加齢医学会専門医
【浅井 裕子医師】
・日本皮膚科学会皮膚科専門医
しわへの
対応と効果
細かいしわへの対応と効果
「W-PRP」で叶う
従来のPRPよりも血小板の濃縮率を7~10倍に高め、浅いしわだけでなく目や口まわりのちりめんじわも治療が可能になったのが、W-PRPです。W-PRPの有効性は学会でも発表されており、アメリカのFDA(米国食品医薬品局)とヨーロッパ医療のCEマークも取得した血小板精製キットもあり、安全性にも配慮されています。
※参照元:SSクリニック公式HP(http://www.hifu-ss.com/column/contents/20191202120725413.pdf)
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痛みへの
対策
痛みを最小限にする対策
「神経ブロック注射」で叶う
PRP治療に際して麻酔クリームを採用しているクリニックは少なくありませんが、それだけでは痛みを抑えきれないのが実情です。痛みに敏感な方は、神経ブロック注射に注目してみましょう。筋肉や組織の緊張をゆるめ、痛みの原因物質を洗い流してくれるので、ほぼ無痛の状態で受けることができます。
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自然な
仕上がり
美しく自然な仕上がり
「術後のケア」で叶う
しわ治療で求めるのは、美しく自然な仕上がりでしょう。施術を行なう医師の腕前はもちろん大事ですが、美しさと自然さを求めるなら、注入後に肌のマッサージ等のケアを採用していることも欠かせません。しこりになるリスクを徹底的に排除する姿勢がうかがえます。
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※【選定基準】PRP治療の届け出を厚生労働省に提出しているクリニック26院のなかで、日本皮膚科学会皮膚科専門医が在籍しているクリニック(2020年10月時点)。表の3つのポイントのいずれかを公式HPで言及しているクリニックに絞っています。
※【名医の定義】日本皮膚科学会皮膚科専門医の資格を保有しているドクターを、当サイトでは名医と定義づけています。サイトにおける名医表記はあくまで上記の定義に該当した医院・医師に対するサイト上での呼称であり、医師の実力を優位づけするものではありません。